2011/12/05

テトラ

はっ‥!

Tetoya

 

いつか日記で触れたテトぐるみ、
こんなショップがオープンしてる!

下北かー。このあいだSWAで行ったけど
オープン前だったし、もう行く予定ないなー。
期間限定っていうのがね。。

 

詳しくはhttp://blog.livedoor.jp/r2koba/archives/67102680.html

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2010/10/15

夢の国で キャプテンEO

ひさしぶりに

ディズニーランドへ行ってきましたーdiamond diamond

 

やっぱりたーのしいね〜〜 crownshine crown

 
 

まえの日記にもチラ載せしましたが

園内はハロウィンまっさかりsign01

あちこちにかぼちゃが登場してました。

 

D3_2

 

D2_2

これ、クマとトリだったと思うんですけど

かぼちゃのかぶりものをON☆

鳥が〜sign03

目つき悪くてかわいい〜〜lovely heartheartheart



 

ディズニーってキモ可愛いキャラが多いのがgood!

ハロウィンパレードで心惹かれたのがこのおふたり。

 

D4

D5

キャーキャー見てたら寄ってきてくれました

 

あ、本家のカッコ可愛いあの方も載せますね☆

D1

 
 
 

ショーももちろん目的だったですが

アトラクションのお目当ては・・・

 

D6


 

主演:マイケル・ジャクソン、
制作指揮:ジョージ・ルーカス、
監督:フランシス・コッポラの
キャプテンEOsign03

 

かっこ良いわ〜〜〜 happy02shineshine

そして懐かしかった〜〜


 
 
 

この日じつはスプラッシュマウンテンに乗って

山場の滑降が終わって、もうすぐ出口というところで

突然システムが中断するトラブルに合いました。

とくに事故ではなく、安全装置が作動しただけだったみたい。

何事もなくてよかったけど、音楽がやんで

動かなくなったキャラクターを見るのはさみしいねぇ。

 
 

そんな気分を変えるべく、

自分的・初アトラクションの

バズのアストロブラスターに挑戦☆

なかなか高得点(あくまで自分的に)ゲット!

ゲーム要素の濃いアトラクションは新鮮だ。

 
 

あ! あと、この時期ホーンテッドマンションが

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス仕様になっとります

ジャックにジャックさる。

失礼いたしました。

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2010/05/26

タップダンサー

先月末、

丸の内のCotton Clubに初めて行ってきた。



 

お目当てはセヴィアン・グローバー。

Kさんが好きなタップダンサーなので

お供して参りましたのよ。

 
 

Savion


 
 
 
 

以前にも、国際フォーラムで

ステージを観たことがあって、

その人間離れした動きにびっくりしたんだけど

今回も目が離せませんでした〜eye

 
 

自分が知っているタップって

ダンサーの動きと靴音が一致しているんだけど

セヴィアンの場合は違うのよsign01

なんていうか、腹話術‥?のような、

上体は動かないように見えるのに

タップを踏む音が聞こえたり、

音と上半身が別物のように見えたりするのよ。

ほんと不思議だし、

人間って想像以上のことが

できるんだという実感を得られました。

 
 

今回はジャズミュージシャンとのセッションで

楽器とタップの掛け合いも楽しめたし

コットンクラブのオトナ☆な雰囲気も味わえて

良い夜を過ごせました〜happy01

そういうところに行くのもたまにはいいやねshine

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2010/04/21

らくご@座・高円寺

〜喬太郎の古典の風に吹かれて〜

 

ってことで吹かれてきました。

 

座・高円寺ってどんなトコかと思いつつ行ったら、
電車から見えましたね。コゲ茶のテント型の建物。
中もなんだかオサレな感じ。
客席は前列から階段状なのがよいですね。
前にtallな人がきても安心。
赤い椅子なのがこれぞひな壇?という風情でした。

 
 

古典です。
ゲストは春風亭一朝師匠。

開口一番の後、
喬太郎さん一朝師匠の対談からスタートし
一席ずつ演って仲入り、喬太郎さん一席の運び。

対談は、一朝師匠の襲名や笛についての話から
江戸ことば指導について。
鼻濁音や「ら」抜き言葉についても触れてました。
そーそー、私も年齢の割りには
そこらへん気になるタイプなんで共感いたした次第☆
小学校低学年のころ、担任教諭が年配の方だったんで。

さて、落語。
喬太郎さん「饅頭こわい」
これは私でも過去に聴いた他の噺家さんと
聴き比べられる噺(まだ少ないんだよねー)。
こまかく演じるところのバランスが
喬太郎さんのはけっこう好きです。

そして一朝師匠「淀五郎」。
歌舞伎についてほとんど知らない自分にも
舞台を想像させてしまうのがすごい!
臨場感があってとっても引きこまれました!
よかったなあ〜。

最後は喬太郎さん「井戸の茶碗」
なぜか最近、井戸の茶碗を聴きたかったので
グッドタイミングでした

新作もいいけど
喬太郎さんのは古典をいっぱい聴きたいと思ってたので
機会を持ててよかったな〜

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2010/04/19

笑福亭鶴瓶 ジャパンツアー

笑福亭鶴瓶 JAPAN TOUR 2009-2010
『WHITE』セカンドシーズン
@浅草公会堂

浅草〜♪ ひさしぶりだった〜〜happy01
チケットは運良く昼の部の良席が取れまして
鶴瓶さんの落語を聴きに行ってきました。
浅草公会堂は初めて入ったけど、
ほどよい大きさ、音も良かったです。

なんにも調べんと、行かれそうな日程でキップ取ったんで
その日が千秋楽とは知りませんでした。
ついで言うと、ゲストも誰やら知りませんでして
始まってびっくり柳家喬太郎さんだったんですね。
4月はほかの日にも喬太郎さんを聴きに行く予定があって
キョンさん追っかけエイプリルとなりそーです。

さて、舞台を覆う白い幕に、
ツアータイトルが映し出されている前に
鶴瓶さんが登場。濃色ジャケットに
同系色のストライプシャツ、
ネクタイのオシャレなスタイルでした。

落語ツアーのいきさつを話し、
ゲストの喬太郎さんについても
あんな変わった人はおらん、
楽屋では静かなのに、高座で大胆な芸を爆発させる
けったいなやつで、関西にはまずいないタイプ、
というよーなことを話してました。

で、ご本人がいったん引っ込み
オープニング映像を数分上映。
ドキュメンタリー番組みたいなつくりでした。

幕が開き、出囃子で喬太郎さん登場。
映像が恰好良いつくりだし、客層も読めないしで
緊張するだろうと思いきや開口に、
「もうアレ(映像)で終わりでいいんじゃないですかね?」
でマクラがはじまったのには、こちらの力が抜けました〜
さすがです☆

演目は
柳家喬太郎「竹の水仙」
笑福亭鶴瓶「転宅」
柳家喬太郎「母恋いくらげ」
笑福亭鶴瓶「青木先生」

両方とも仲入り前が古典で、後が新作でした。
私は古典好きですが、
このお二人ならなんでも構いません☆
や、鶴瓶さんを生で聴くのは初めてなんですけど。
「転宅」のおウメさんの色っぽいこと!!
あんな声音やしぐさで誘惑されれば、
そりゃあ並の男性は骨抜きになるさー☆
ご自身の理想か、出会った女性の色気の
集大成なのではなかろうかと推測します・・
関西弁っていうのもより魅力増ですよねぇ。

「母恋いくらげ」は喬太郎節!ですね。
笑いすぎてお腹痛くなりました。
あの「お早うございます。蛸です」は
真似しちゃいますよねえ〜。‥大人はしないか?
ソデに戻るときも蛸おどりしてました☆

「青木先生」は生で聴けてうれしかったなー
ピーッ ってhappy02
あたしも同じ教室にいたかったよ。

 

終演、せっかく浅草に来たので
アンヂェラスでお茶とケーキして
舟和の芋ようかん買って帰りましたsmile

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2010/04/07

落語 日記2

つづきですpaper

迷うのが、ブログのカテゴリー分け。
「エンタメ」としたけど、どーなの?
「文化・芸術」ってのもなんかなぁ。

 

 

三月、

桂米團治独演会
@東京芸術劇場

初めての上方落語〜
軽やかな語り口が江戸落語とは違う味わいですねえ。

そしてまた、米團治さんがオトコまえでした。
オペラグラス持参のオバッティがいらして
え??と思ったんですけど、噺に入ってナットク。
もともとハンサムさん☆な上、表情やしぐさが色っぽい。
うんうん、よく見たいよねー。

演目
桂米市さん 小咄を二つ
桂佐ん吉さん「田楽喰い」
桂米團治さん「どうらんの幸助」
仲入り
林家種平さん「ぼやき酒屋」
米團治さん「一文笛」

 

種平さんは急遽、出が決まったそう。
正蔵と米團治はおんなじ御曹司なのに
この違いは何でしょ?(ルックス)
みたいなことをマクラでしゃべってました。
逆に米團治さんは林家邸に立ち寄る際、
正蔵氏が電話で
「米團治さん連れて行くから、よろしくぅ」と
伝えただけで、兄弟子たちが総ぞろいで
出迎えてくれたことに驚いたと言ってました。
もし自分が同じ事をしたら
ざこば兄さんにどつかれる、と。

ほかにもざこばさんネタはちらほら出ました。

「一文笛」は聴けて嬉しかったsign01
お父さんのも聴いてみたい。


 

その次の週、
立川志らく独演会
@銀座ブロッサム

前のほうの席だったけど、傾斜がほとんどなく
まえに大きいお人がいたので見えづらかったー。
すっごいナナメの体勢で聴いてたら
一緒にいた友だちは私が寝ちゃったかと思ったらしい。

副題が「志らく、百年目を語る」という会でした。
「百年目」聴くのがはじめてだったんです。
笑えて泣けての人情話、登場人物がたくさんで
展開の変化もあって、物語に引き込まれてたんだけど
なんと、肝心の下げがぴんと来なかった。。。
終わってから友だちと
「百年目って『ここで会ったが‥』のだよね?
分かるにはもっと知識が要る??」と話ながら帰りました。
調べたら、落ちがわからない方はほかにも結構いるようで。

これはもうジェネレーションギャップ?
文化の違い?
いや、やっぱり受け手の問題かなぁ。
少なからぬショックを受けた噺でした。。
ちょっと自分にがっかり? wobbly

 

演目は
「火焔太鼓」
「疝気の虫」
「百年目」

「疝気の虫」もはじめて。
こんな話だったんだsign01
ほんと、イリュージョンだねえ。
めっちゃ笑いました〜happy02

 

 

次の日、

柳家小三治独演会
@砂町文化センター


ちょっと遅れて到着。
前座さん始まってました

柳家小三治師匠登場、
高座につくなりお茶をひとくち。

「ええー、皆さま遠いところを・・・、
来たのは私ですが」のつかみで会場爆笑。

都内東の端っこの商店街にある
文化センター研修室。
自分もその一人だけど
たぶん近所から来た人が多勢なはず。

 

さて、
マクラで早桶や吉原の丁寧な仕込みが入ります。
私は落語初心者なんで、仕込みでネタが分かるほど
引出しはもってません。

噺は「付き馬」。
吉原で遊んで勘定を持ってなかった客に
若い衆が付き馬で出されました。

客にうまく言いくるめられて
吉原の外に連れ出され、湯代、飲食代を
立て替えさせられる若い衆の不安げな様子と
悠然とした客、棺桶屋の主の演じ分けが面白いsign01
騙されちゃう若い衆には気の毒な話だけど
いやな気分にならないのは芸の力なんでしょうか。
もう、これだけでも来てよかった〜と
思わせるものがありました。

 

仲入り後、
けっこう遅い時間になってました。
師匠が再び高座へあがりひと言。
前の噺が終わった時刻が
終演時間だったようですwatchと。
ええっ?!やっぱり?
10時過ぎちゃうんじゃと心配してたんだよ

師匠いわく
「さっきのところで『ありがとうございました』って
言っときゃよかったんだけど、
休憩とっちゃったからやります」
わ〜いscissors
十八番の「小言念仏」を聴けましたhappy02
小三治師匠のルックスで演られると
より滑稽さがありますねえsign01

演目
柳亭燕路さん「粗忽の釘」
柳家小三治さん「付き馬」
仲入り
小三治さん「小言念仏」

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落語 日記1

年明けからずっとバタバタだったけど、
落語はちょいちょい行ってました。
徹夜で仕事して時間作ったりも。
‥まっーたく粋じゃないがねぇ。

以下、ほぼ自分のための覚え書きです☆

 
 

一月は、
柳家喬太郎・橘家文左衛門 二人会
@EBIS303

聞いた事ないハコ、どこなの?と思ってたら
初めて開催だったよう。
「来年はないよー」と喬太郎さん曰く。
お客さんは笑ってましたが、後でトイレで関係者らしき人が
「来年はないって‥sweat02」と苦笑してました

演目は、
喬太郎さん「錦の袈裟」
文左衛門さん「芝浜」
仲入り
文左衛門さん「のめる」
喬太郎さん 題わからん。ハンバーグの噺。

芝浜とは思わなんだ。ちょっと驚きました。
お二人とも濃いめだけど雰囲気が対照的、
文左衛門さん渋重の赤、
喬太郎さん辛口スパークリング?(なぜかワインで喩え)
で面白い組み合わせでした。
そして、キョンキョンよく動く!
高座から落ちないんだろーか。

関係ないけど、この会のあと、
ひどい風邪で3日寝込んだ。つらかった。。

 

 

二月、
立川談春独演会@川崎市麻生市民館
都内でチケット取れないから新百合まで行っちゃったよん。
‥追っかけ?

ちょうどバンクーバー五輪だったので
マクラで浅田真央選手について、
市川海老蔵の婚約相手だと勘違いした話してました。
マオちがい‥って言うか、
もし本当に海老蔵と浅田真央の組み合わせだったら
日本中、関係ない人たちが大反対するんだろうな。ぷぷ。

 

演目、
前座小春さん「天災」
談春さん「紙入れ」
仲入り
談春さん「厩火事」

 

小春さんは前座らしからぬネタでびっくり。
一緒にいたKさんは小春さんを中学生の男の子と思ったらしく‥、
どれだけ若いんか!と
その勘違いにもちょっとびっくり☆

談春さんは実にひさしぶり。
彼の落語は重めな印象を持ってたけど
この日は軽めでたのしく感じました。
まあ、談春さんとしては軽めってことですが。
それが良かったです◎ ああ楽しかった〜〜

 
 

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2009/06/15

だくだく亭

ふらふらウィークだった先週、

あちこち行ってきましたYOsmilenote


 
 

『第二回 寄席だくだく亭』

運良く券がとれたのではりきって行きました〜paper

前半は林家たい平、ナイツ、立川志らくの各高座(漫談)、

後半は「駄句駄句会(山藤章二、玉置宏、高田文夫、

吉川潮、横澤彪、立川左談次、木村万里、島敏光、

橘右橘、林家たい平他)」による公開句会。

実は最初、3月行った立川志らく独演会が

おもしろかったからチケット取ったんですよね。

そうしたらメインはだくだく会だったようで?

 

おのおのが俳句を詠んで、

それをメンバー内で評価して順位を付けていくという

この説明だとあまりおもしろくなさそーな

企画になっちゃうんですが

か・な・り、笑いましたsign03

ホント説明しがたいけど。

あと、ナマのよさもあるし。

ぜったいTVやラジオではngだよね、な

発言もアリですしdeliciousdash

観終わったあと、友だちと

うちらもたまには毒だしてかなきゃだめだね!

と言いつつ帰りましたん。



あとあと、生のよさで言うと

ナイツもすっごく面白かったsign01

あの矢継ぎ早なボケには

腹筋鍛えられたな〜happy01

ええ、もちろん志らくさんもよかったですdiamond

わたしは客層の中で若いほうだったから

ナイツファンと思われた気がするが

じつは立川流ですから・・☆

Udon

お腹具合がわるいコンビだったので
さぬきうどんで〆・・

おいしかった〜lovely

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2007/12/30

BLUE MAN

このあいだ
BLUE MAN GROUP in TOKYO
観てきました!

すごかった〜〜!

音楽でもあり、演劇でもあり、
前衛アート的でもある、という
彼らのパフォーマンス。

かなり期待して行ったのだけど
もうその想像以上に
わくわくした気分になれる空間でした◎

行ってよかったなー
願わくば、わたしもメンバーといっしょに
ステージに立ってみたいような。
(でも小心なので実際には怖じ気づきそうな)

近くの席の小学生の男の子が
超ノリノリだったのも印象深かった(>▽<) 
今後の彼の人生に、
なにかしら影響があるだろう(´▽`)

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2007/12/25

が~まるちょば

行ってきましたサイレント・コメディー、

が~まるちょばのライブ@横浜!!

やーおもしろかった!

ひさしぶりに涙が流れるほど笑いマシタ◎

 
 

“が~まるちょば”はパントマイム・ユニットで、

この名前はグルジア語の「こんにちは」の意味なのだそう。

ちなみにこのお二人のキャッチフレーズは、

『見た目はパンク。ネタはジャンク。

抱腹絶倒、バカ丸出し』

なんだそーで、ルックスはモヒカン(赤・金)、

モッズっぽい細身のスーツにDr.マーチンという出で立ち。

日本より海外(とくに欧州?)で知られているみたいです。

わたしも知ったのは結構最近で

NIKKEI MAGAZINEが初見かな。

そのあとTVでもみて、ぜひ生でマイムを観たくなったわけですよ。

ギリギリでチケットが取れたんでいってみたわけですよ。

客層はバラバラ、

若い人はもちろん、

おじいちゃんおばあちゃんから

おチビを連れたファミリーも。

こどもが多いもんで、途中ドリフの

『しむら、うしろ〜!』みたいな状態になったり (´▽`)笑

観客を引き入れてのパフォーマンスもあり

ただ観てるだけじゃない、

参加するような気分も味わえました。

今夜TV「草野★キッド」にでるらしい。

見ないと!

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